インターネット広告やSEO対策によるWebサイトへの集客力アップ、あるいはアクセスログ解析による導線の改善など、企業のWeb担当者が取り組むべき課題はたくさんあります。
しかし意外と見落とされているのが「見込み客」の管理、すなわち「まだ情報収集段階で、今すぐにはビジネスに発展しないお客様」への継続的なフォローです。
対応の優先度が低くなり、つい放置されてしまいがちな「見込み客」へのフォローを、いかに“手間をかけず”に“適切なタイミング”で行うかが成功の秘訣といえます。


見込み客管理に便利な機能が標準装備!すぐに利用できて、カスタマイズも自由自在!
Webフォームと連携させることで、リアルタイムにお客様データを管理します。手入力作業の軽減や、入力漏れ・入力ミスの防止にも効果的です。
見込み客データを、状況や種別などで分類してビュー表示することができます。表示条件を簡単に設定できるほか、プリントアウトやCSV出力も可能です。
管理されているメールアドレスに対して、一括メールを送信できます。宛名や会社名を差し込み入力したり、送信先の開封状況をチェックすることも可能です。
見込み客に対し、「いつ・誰が・どのような対応をしたか」という対応記録を管理できます。お客様とのやり取りの経緯や状況を、組織・チーム内で共有できるようになります。
日々蓄積されるデータを自動的に集計し、グラフィカルに表示させることができます。獲得した見込み客数の推移をグラフ化することで直感的に傾向を把握したり、一定期間フォローされていない見込み客をリストアップしてアラート表示させるなど、見込み客管理におけるあらゆる状況を判断するのに役立ちます。


集客コストと見込み客レコードの関連付けによって、マーケティング施策の投資対効果(ROI)を数値的に管理・評価できるようになります。
| ■ブース出展料 | 800,000円 |
|---|---|
| ■見込み客獲得数 | 80名 |
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1名獲得のコスト(CPA)
10,000円
見込み客から発生した商談案件をリアルな営業の管理情報(金額、進捗状況、確度など)と関連付けることができます。
それにより、Webサイトやマーケティング施策を「どれだけの売上に貢献したか」という観点から把握できるようになります。
Google AdWordsと連携させることで、Webサイトから自動的に取り込まれた見込み客が「どのような検索キーワードで訪れてきたのか」「どのインターネット広告を経由してきたのか」といった情報も判別できるようになります。
これまでに管理されていた顧客情報をSalesforceに移行します。
※CSV形式でご提供いただけるデータのみ対象となります。


インターネット環境さえあればすぐにお使いいただけます。
導入効果をすぐに実感できるため、投資対効果を得るまでの期間も短縮されます。

導入時の初期コストも少なく、ランニングコストも月額使用料のみです。
メンテナンスの手間や、バージョンアップに伴う追加費用も不要です。

世界中でいま最も選ばれているCRMシステムです。
郵便局やみずほグループをはじめとする大手金融機関での導入実績が証明するように、セキュリティも万全なので安心です。

